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2016年を代表する漢字『金』と不動産『金』額、『金』利において【おすすめ特選物件DM248挨拶文より】

2016/12/15

※この文章は、アセット営業部で発行しております、おすすめ特選物件DMの挨拶文より転載しております。


師走恒例の「今年の漢字」が今月12日に発表され、「金」に決まりました。
本年は、リオ五輪の「金」メダルラッシュや前東京都知事の政治資金問題“政治とカネ(金)”、イチロー選手の通算3000本安打達成など「金」字塔、PPAPの「金」色の衣装などが理由に挙がりました。
収益不動産市況としての「金」を考えると、不動産「金」額は、高騰感、変わらずの低利回り、銀行融資は、低「金」利と購入に関しては、悩ましい状況で資産組み換え(売却し購入する)を考える場合、売却益が得られる可能性が高く、メリットデメリットどちらともとれる市況でした。
この市況は、来年も継続されるとの見方もあります。今ご購入するべきかご売却すべきかご静観するべきか等、お客様の資産状況、景気動向、賃貸市況を総合的に鑑みて、様々な角度から状況を検証をして、お客様のより良いパートナーになるべくお手伝いをさせて頂きます。是非、お気軽にご相談頂ければ幸いです。
来年もアセット営業部を宜しくお願い致します。
【冬期休業 12月28日~1月4日】

      スターツピタットハウス株式会社 アセット営業部
            主任  河田 潤

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