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仮想通貨と世界株式市場と不動産賃料との推移【おすすめ特選物件DM264挨拶文より】

2018/02/09

※この文章は、アセット営業部で発行しております、おすすめ特選物件DMの挨拶文より転載しております。



直近のニュースでは、仮想通貨や世界の株式市場が大きな話題になっております。仮想通貨、株価の値動きに比べて、不動産投資の収入源であります不動産賃料収益は、人口統計、建物築年数・構造、設備や駅前開発等、様々な市況情報を基に、比較的予想が立てやすく、また賃料の推移も非常に緩やかです。

また、賃料は一般的に築年数が経過するごとに緩やかに下落し、それに伴い、修繕費用がかかってきます。ご購入当初から、賃料下落推移、空室率はもとより、大規模修繕工事想定見積もり等、今後の収支を具体的に想定する事が、収益を安定させる上で、非常に重要になってきます。

弊社は、47年の募集管理実績を基に、きめ細かなワンストップサービスを提供できる事が強みであります。物件選定を行われる際、現時点の収支に合わせて、今後の想定収支も提案可能です。是非、お気軽にご相談下さい。

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